2014年6月7日土曜日

Feldenkrais Kanagawa

This blog is informaition for class of Feldenkrais Method.▽We are playing an active role in Kanagawa Yokohama Japan. ▽Member as Practicioner are Masa Takaoka and Ms. Mizutani.▽We have some ATM classes in Yokohama and about 10 years experience.▽We are pleased to have your join. ▽Thank you.

お詫び

先日、プレミアム会員あてに送ったメールが、私のアドレス帳のすべての方のところへ行ってしまいました。▽大変失礼しました。おかげで、しばらく不通になっていた懐かしい方からメールをいただくことができて怪我の功名といったところもありました。▽しかし、突然日本語の案内を送られた人はびっくりしたことと思います。また、大先輩にあたる方にもレッスンの案内をしてしまいました。▽そんなわけで、半日メールを書いて過ごしています。(返信)▽ところでプレミアム会員というのは、ながく基礎レッスン神奈川教室へいらしている方への連絡に使うつもりで設定したもので、なんと今回はじめてのお便りでした。▽そして7月21日に「指導者のためのフェルデンクライス」をどこまで参加者を限定して行うか迷っているため、先行してご案内したものでした。▽仲間や生徒、ご家族にATMレッスンができるように、そしてフェルデンクライスの良さを伝えていただけばという趣旨で発想したものです。▽現に、私たちから受けたATMをご自分の生徒さんのレッスンに取り入れていらっしゃる方もおいでになるので、お役に立てばという趣旨でもあります。▽興味のある方はメールをください。

2014年6月1日日曜日

入門ワークショップご案内

入門ワークショップ日時 6月29日(日)午前10時30分~午後4時 場所 かながわ地区センター2階和室 ▽案内が遅れました。今回は目と頭のバランスと動きの関連を考えながら、レッスンを組み立てるつもりです。▽とはいっても、誰にでもできるやさしい動きで、ゆったりと時間を使ってやるつもりです。▽案内が遅れましたので、今回はすべて早割料金の4000円の会費で行います。申し込み先は・・・・・・・takaoka6013☆nifty.com    hisako_miz☆jcom.home.ne.jp (☆を@に変えてください)

2014年5月11日日曜日

入門ワークショップ終了

  GW中ということで、少し心細かったのですが、楽しい会になりました。参加していただいた皆さん、ありがとうございました。 ▽応用して教えていらっしゃる皆さんは、うまく生徒さんに伝えてくださいね。 ▽今回は、膝のこともあって、たっぷり準備したせいか、「あれも、これも」という具合にやりたいことが多くて困りました。 ▽さて、さっそく次回のご案内です。「柔らかく、静かに、そして軽快に動く」 というテーマで、 6月の最終日曜日の予定です。

2014年4月30日水曜日

5月5日

ゴールデンウィークの最中ですが、フェルデンクライスでゆったりとした休日をすごしてみませんか。今回は、膝や脚のためのレッスンになります。終了後には、いつもより軽やかにお帰りいただこうと考えています。 ▽前回はドイツ直輸入でしたが、今回は、講師陣それぞれが自らを実験台に、構成を練ってみました。高度な動きはなくても、いろんなものを発見していただけるものになると思います。 GWのせいか、まだ余裕があります。特典も設けましたので気楽においでください。

2014年4月18日金曜日

お見舞いありがとうございます

膝について、ご心配いただいてありがとうございます。 何とか、回復しましたが、歩き方が安定しないため、毎日のように自分でレッスンをしています。 ▽「膝が悪いとできないレッスンがありますね」 という質問もありましたが、できないものはありません。たとえば足を両手で持って転がるというレッスンがありますが、イメージをうまく使うと太ももを持っていても同じ動きができます。 そのほかにも、今回は足、膝、股関節の3点のネットワーク、それからさらに上半身を加えての滑らかな動きということについて随分と得るところの多い日々でした。  「入門ワークショップ」では、この成果を存分に発揮できるようにと準備中です。

2014年4月17日木曜日

あかちゃんがやってきた

  とうとう、私たちの教室にも赤ちゃんがやってきました。 ▽おとうさんとおかあさんに交代で抱かれながらの参加でした。時々小さな声を上げますが、レッスンの支障にはなりません。 もう少し慣れると、レッスンのかたわらでスヤスヤと眠っているという光景も見られるようになるかもしれません。▽いちおう映像と音声をチェックしてみましたが、参加者のつもりで聞いてみても、ぜんぜん問題がありません。いつも 「リラックスして、眠ってしまってもいいですし、大きくなければいびきも構いません」と話しています。フェルデンクライスのレッスンは繊細なものですが、あまり神経質になるのも良くないというのが、私達の考え方になっています。 ▽行間がうまく開けられないので、天声人語のまねをしてみました。 

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フェルデンクライスを長くやっています。熱心ではありませんが、継続的にしっかりと進歩が感じられて、離れがたい状態です。無理をしないで、うまく自分をフローの状態にもっていくことに興味があります。